ありがたみも苛立ちも、同じものを使って感じてる

先日、隣組の草むしりがあって。
1時間ほど作業しました。
腰は痛くなったけれど、
身体が動いてくれることが
本当にありがたいです。
少し経てばちゃんと
回復してくれることにも
感動してしまいます。
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さて。
ちょっと腰を痛めた、、
という受講生さんから、こんな
メッセージをいただきました。↓↓↓

気づきのシェア、
ありがとうございます。
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身体のどこかに不調を感じて、
あらためて、普段いかにスムーズに
動けていたか?に気づく。
・・気づかされる。
きっと誰もが一度や二度は
経験があるんじゃないかな?
と思います。
何ともなく動けているときは、
身体に感謝して労わったり、
ほめてあげるということを、
ついつい忘れがち。
身体の痛みや不調は、
そこに気づかせてくれる、
ありがたいサイン。
なので、まず、
身体さんにありがとう。
そして、サインに気づけた
自分にもありがとう。
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でもときに・・
痛みや不調に対して、
苛立ちを感じるというか。
「何で・・?」みたいに、
ちょっとガッカリしてみたり。
愚痴ったり嘆いたり、
っていうことも、
あるかもしれません。
それがいいとか悪い、
と言いたいわけじゃなくて。
そんな自分がいても、
責めなくていい、ということと。
気づいてリセットして、
気持ちを切り替えたら、
そこを褒めてあげましょう。
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あまり意識したことは
ないかもしれませんが。
ありがたみを感じるのも。
苛立ちや不満を感じるのも。
どちらも実は、
創造の源から呼吸を通して
私たちの身体に送り込まれている
(創造主の)命を使って感じてます。

その命の本質は、
アイ(感謝・祝福・敬い)なので。
こちらがありがたみを
感じていくことで共鳴して、
細胞が活性化します。
そして免疫が上がり、
より健やかになっていきます。
逆に、
苛立ちや不満を感じていると、
命と共鳴しないため、細胞は活性化
しない(というかできない)。
で、結果的に
免疫が落ちていくという・・
そんなしくみです。
さぁ、今日は、
どちらを感じて過ごす?
選択権は自分にありますよ。^^
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お読みくださり
ありがとうございます。