心が揺れたときはこんなふうにする

10月になりましたね。
今月は、先月決めたことや、
始めたことに対する「お試し」が
やってきやすいタイミングです。
急に自信がなくなったり、
諦めの気持ちが出てきたり。
これでよかったのかな?
という迷いや、
こうすればよかった・・
みたいな後悔。
あるいは、
自分だけ取り残されるような
感覚を覚えたり・・
といったことも
あるかもしれません。
色々な変化に対して、
心が揺れたり、抵抗したくなる
気持ちがでるのは、
大なり小なり、
誰もが感じること。
そして、
揺れる自分にダメ出ししたり、
責めなくてもいいんですね。
動揺しちゃいけない!
と思ったり、
こんな自分じゃダメ!
とやってしまうと、
さらに動揺する・・
というループにハマります。
そればかりじゃなく。
否定したり拒絶することで、
自分のバイブレーションを
落としてしまうので。
そうすると結果的に、
望まない現実を新たに
創り出してしまうことになる。
・・というのは、
避けたいですよね?
ではどうするか?
【心が揺れたときはこんなふうにする】
↓↓↓
心が揺れるのは自然なことで、
そこにいいも悪いもない・・
というスタンスでいること。
そうすると揺れ幅を、
最小限にすることができます。
たとえ大きな揺れを
感じていたとしても、
そこ(いいも悪いもない)に、
意識を合わせることで、
揺れは徐々に
小さくなっていきます。
でも、そこで終わらない!
ことが大事です。
どうするんだっけ?
どうしたいんだっけ?
っていうのを再度、
意宣り直して上書きする。
そこを忘れないように。
お読みくださり
ありがとうございます。