実は「自分の問題」

暑いから~
夏だから~
カラダだるいし~
やる氣出ないし~
何やるのも億劫~
・・って、つい、
暑さのせいにしちゃいがち、
・・な季節。
カラダにとって、
心地よい温度・湿度、
というのがあるので。
もちろん、それ(暑さ)も
関係してるでしょう。
ただ、自らの氣で
身も心も上げていくという
段階に入っています。
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たとえば、
カラダがだるいのも、
やる気が出ないのも、
何やるのも億劫なのも、
暑さのせいにすると、
夏の間中、しかも、
毎年夏がやって来るたびに。
だるい~
やる気出ない~
億劫~
って言う(思う)でしょう?
その「やだなぁ・・⤵」
っていうエネルギー。
「あーぁ・・⤵」
っていうバイブレーション。
それがさらに
免疫を下げちゃうんだよ?
ってことにいつ気づくか?
なんですけど。
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カラダがだるいのも、
やる氣が出ないのも、
もろもろ億劫なのも、
実は「自分の問題」。
内側を巡っている
生命エネルギーの滞りが
根本にあるんです。
もし、自分の内側が、
生命エネルギーで満ち溢れて
スムーズに氣が巡っていたら、
暑さ(=外側がどうの)は
あまり関係がなくなる。
と言うとエゴは
反発してきますけど。
ここが腑に落ちると、
いつも元氣でいられます。
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じゃあ、そもそも、
どうして生命エネルギーが
滞ってしまうの?というと。
たとえば、
ザックリですけど。
・愚痴ったり
・文句言ったり
・ジャッジしたり
・自己(他者)卑下したり
・何か嫌ってたり
・いい悪いを握ってたり
・怒りや恨みつらみ
を持ったままだったり
・喜んでなかったり
・感謝がなかったり
大体こんなところが
関係しています。
で、そうしたものを
ぜ~んぶひっくるめると。
「自愛の足りなさ」であって。
結局は「自分の問題」。
ってことになるわけです。
生き方シフトしませんか?
お読みくださり、
ありがとうございます。